今が買い時!
UFC M4チェストリグ マルチカモ
M4のマガジンが最大8本収納可能で、両サイドの長めのポーチにはモトローラなどのロングな無線機を入れるようだ。
サバゲの必需品ニーパッド、なかなか好みのものが見つからずこれで4つ目。まだ実戦で使用していないが装着したところフィット感が良くグッド。コンパクトだし、ALTAクリップなので、装着も確実でズレにくい。外殻部分は比較的柔らかめの樹脂製。ALTAのようにゴムっぽい感触はないが弾力性はある。この素材が岩場やコンクリなど固めの地面に膝をついたときの感触がどうか大事。
裏地はCoolMaxを使用していて通気性が良いはず。中央にはズレ防止のゴムが張ってある。
G&P Special Forces Goggle(Sand) GP588 (\3,800/エチゴヤ東京/2007.08.15)
上面の通気穴がデカイ!! しかもネットもスポンジもなにも遮るものがないのでスカスカ感がでまくりで、BB弾やら埃やら小石やら、なんでも通過しそうだ。
サバゲの1ゲームは時間が決められている。やはり時間に正確で電池交換も必要ないソーラー電波時計が便利。このGW-5600Jはカシオの伝統的なデジタル腕時計デザインで耐衝撃性に優れ、ウォータープルーフも20気圧防水とアウトドアでのハードな使用にベストな一品。ウレタンバンドも軽量で着けていることを忘れそうなくらい。往年のスパイ映画のように仲間同士「時間を合わせる」という行為はなくなってしまうが、とにかく便利。
いつものエコBB弾を買いに行ったら売り切れていた。で、店員が「これが同等品ですよ」という。下品な緑でチープな印象のBB弾だが、パッケージのラベルを見ると確かにSIISのエコBB弾。弾の表面を見ると稀に着色料の色むらが見られる。
| ゲーム用に安価で履きやすそうで軽量なブーツを見つけたので購入。 全高23cm、片足重量わずか542gと軽量。私は25.5cmくらいのサイズなのだが、このブーツは8W(26cm)をチョイスして前後はちょっと余るが、幅はピッタリだった。厚めの靴下でジャスト。 表面はPUレザー、いわゆる合成皮革とナイロンの組み合わせ。甲の曲げも柔らかい。見た感じ防水性はない。 サイドジッパーはやや上げ下げが渋いが非常に便利。スピードレースとの組み合わせですばやく履き脱ぎできる。クッションもまずまずでこの値段での満足度は高い。 ショート丈のタクティカルブーツも普段履きにオススメ。 |
BB弾の性能は直接命中精度に関係するのでBB弾選びは非常に重要だ。
ミリタリーブーツから履き心地のよさそうなタクティカルブーツに替えてみた。
ソールはビブラムで、泥はこんな感じでつくものの、履き心地は最高によい。
ベロ裏のタブはこのような感じ。
インドアや夜戦など、暗い場所での射撃に便利ということで、マルイのBB弾発光装置、フルオートトレイサーを購入。
MP5
PDWに装着してみた。
今度のインドア戦はローライトコンディションもあるのでこれで参戦してみることにする。
先端のふたの横にスイッチがある。ふたが取れやすいのでテープなどで止めておいたほうが良いかも。
薄い緑色をした発光BB弾。
緑色のほかにオレンジ色もある。

フルオートトレイサー射撃映像
WMV形式 268KB

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2005年の秋くらいに買った急速充電器。 ニッカド、ニッケル水素バッテリーに対応。 電源は家庭用のAC100VとDC12Vに対応している。DC電源用のワニグチクリップコードが付属するが、オプションで車のシガーソケットから電源を取るためのコード(\799)も買ってみた。 赤いスタートボタンの押す回数でモードを選択できる。1回押すと充電。2回押すと放電してから充電、3回押すと放電、4回押すとトリクル充電モードとなる。1セルから14セル、75mAh〜4500mAhに対応。デルタピーク自動感知でトリクル充電切替。液晶には電圧(V)、電流(A)、容量(mAh)を表示する。 充電電流は黒いつまみを回して0.2A〜5.0Aまで調節可能。放電電流は0.12A〜2.0Aまで。 ニッケル水素は充電直前に放電するのがよいそうなので、2プッシュモードにすれば、放電してから2分30秒後に自動的に充電に切り替わる。充電が完了するとブザーが鳴るので忘れて接続しっぱなしで放置することもない。 使い勝手は悪くはないが、できれば何Aで放電して何Aで充電すると言ったことを記憶できるメモリー機能が欲しかった。 メーカーサイト |
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大型拳銃の代名詞「フォーティーフォーマグナム」。タナカのHWモデルを購入!!
キャロムショットのオーバースクエア・ココボロチェッカーグリップ(\6,800/フロンティア)を装着した。質感がとても良くなり、プラグリップのギシギシ感もなくなる。
ダーティーハリーのDVDもゲット!!。
ダーティーハリーは1と2あたりが一番面白い。
今となってはM29より遥かにビッグな拳銃もあるんだけど、
20年来のファンにとってはコイツはヒジョーにクルものがある。
バイクで言うと「ナナハン」のような渋さがある。
射撃性能については、タナカ独自のペガサスシステムを搭載。
14発のキャパシティと固定ホップの命中精度はたかがしれている。10m先のマンターゲットに当たるかな?と言った程度。
ゲームに使えるものではないが、その存在感は今もってなお色褪せることはない魅力。
ゴーアヘッド、メイクマイデイ。
![]() 以前にショップで見かけて「安かろう、悪かろう」と思っていたが、何となく購入。しかし、値段の割に良くできている。\2400とは思えない出来。 |
![]() ヘッドバンドは取り外しが可能。バンドの太さも太すぎず、ブッシュハット、キャップ、ヘルメットなどのあらゆるヘッドギアと相性が良い。 |
![]() さらにヘッドバンドは後方でも取り外し可能。ウレタンクッションも抜群のフィット感が良い。レンズはシングルレンズだが、アンチフォグ(曇り止め)加工、アンチスクラッチ加工でこすり傷も付きにくい。 |
![]() ボレX500との大きさ比較。小振りなのでサイティングしやすく、スタイルも良い。スペアレンズが1枚付属で、小型フレームのメガネも使用可能。 |
![]() 特殊部隊御用達、ガバホルスターの定番、サファリランドのホルスターを購入。フロンティアに注文して2ヶ月も待たされ、忘れかけていた頃に留守電に入荷のメッセージが!! |
![]() 樹脂を使用したハードホルスター。WAのウィルソンを差し込んでみる。使い始めだからか、最後の一押しがちょっと固い。 |
![]() ハンマーがコックされた状態で写真のようにロックする。 |
![]() ノブを押し込みながら前方に回すと解除。 |
![]() 内側はスウェード調。銃を傷つけない配慮。 |
ホールド感抜群。股にジャストフィット。 |
![]() 家庭用100V電源と、車のDC12Vバッテリーから充電可能。ニッカド、ニッケル水素電池対応、デルタピークカットオフで充電後は自動的にトリクル充電に切り替わる。AC充電で最大12V、6000mAhまで対応。コネクタが付いていないので\150で買った。 ちなみに私が充電する時はバッテリー容量の倍、つまり600mAhのバッテリーなら1.2〜1.5Aで充電している。 |
![]() ミリタリーチャージャーには無かった長所として、充電完了時にアラームが鳴るのが便利。また、ファンレス設計なので音が静か。充電アンペアを無段階に切り替えられるのも良い。 ずんぐりとした無骨なデザインだが、体積的にはミリタリーチャージャーと同じくらいか。YASオススメの一品。 |
![]() 長らく使用していたJTゴーグルに変わりボレX500を購入。米軍や警察機関でも使用されているフランス・ボレー社製のゴーグルだ。レンズ右上にはbolle tacticalと控えめなロゴ。換えレンズはフロンティアで4500円くらいだったような。 |
![]() 裏側には非常にフィット感の良いクッション材がある。ヘッドバンドは真っ黒でロゴ等は一切表示してい。黒布背景だとレンズが写真のように乳白色に変化する。また、最初からメガネ用の切れ込みが左右に空いている。クッション上部にはX500のエンボスロゴ。 |
![]() 上下には通気穴とそれを覆うスポンジカバーがある。 厚みはJTより5mmほど薄い。 |
![]() 独自の形状の2重サーマルレンズ。視界も広く、非常に見やすい。 |
![]() 専用カバーが付属している点もグッド。 ゲームで使用してみたが、なかなか良い。 まず装着した際のフィット感がよい。クッションの柔らかさによるものだ。ただし、鼻の部分は外国人用に作られてるようで、下から覗くと隙間が大きく空いてしまっている。 |
![]() 全体的なデザインとしてはやや大きめだが、視界が広く明るく、メガネを着用していても装着できるので便利だ。 11月の使用だったので、曇り具合の状況は解らないが、1日中使用していても苦にならない。 JTゴーグルの引退がついに来たようだ。 |


PASGT フリッツヘルメット

東京マルイ社製の急速充電器に変わって購入したもの。電動ガンの動力であるバッテリーを急速充電する充電器、ラージバッテリーが40分、ミニバッテリーが30分で充電完了する。 ハンドガンコレクション |
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KSC
SIG PRO SP2340 (詳細有り) 初めて買ったKSCの商品。可変ホップにより、命中精度、飛距離共に同時としては最高レベル。ブローバックの切れ味も抜群。 |
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WA
ベレッタ92FS スーパー・バージョンR (詳細有り) しばらくサイドアームとしてサバゲーで使用していた銃。マガジンを改良した「R」バージョン。ガスブローバックは快調であるが、命中精度が非常に悪い。 |
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東京マルイ
ベレッタ92F 1980円シリーズのエアーコッキングガン。スライドプルも軽く、命中精度もかなり良い。何しろ重量も軽いし、WAに替わり、サバゲーのサイドアームになった。 |
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MGC
ベレッタ92F スライド固定式のガスガン。「名機」とうわさの高い幻の銃。か、どうかわからないが、とにかく皆当時は買っていた。サイクロンバレル搭載の割には命中精度はイマイチ。 |
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マルゼン
S&W M4504 この中で一番古い銃。マガジンのガスタンクに難有りで、ガス漏れしていた。その後リメイク再販されたが、そのマガジンは問題ないらしい。バレル後退式のノンブローバックだが、トリガープルが軽く、当時のスペックとしては優秀。 |