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カテゴリー別アーカイブ: 音楽
サバイバルダンス? ゲーム?
trfのサバイバルダンスは1994年に発売された歌です。 1994年、いやー懐かしいですね。皆さんその頃何してました? 私は大学生でサバイバルゲームしてました(笑)。 と、まあそれはそうと、サバイバルダンスを聞いていたら 替え歌でも妄想してみようかと思ったわけです。 no no クレイモア 撃たれない想い出 作ったら? この夏こそは! この戦いこそは! あの敵きっと見つける no no クレイモア 消えない 足音 悔やまずに この藪こそは! この旗こそは! このチャンスだけ逃したくないよ…! と、ここまで考えていたら、あまり替えなくてもそのままサバゲーの歌っぽい感じもします。 もちろんサビはサバイバルゲーム、 サバイバルゲーム、トライアゲームみたいな。 これ通勤電車の中で頭から離れなくなり、ずっとぐるぐる回ってました。
KARA似の韓流美人が表紙のプラトーンマガジン
本日ブラックホールの帰りにSATマガジン編集部に新年のご挨拶に覗いましたら、アジアのミリタリー雑誌を頂きましたので、今晩はそのアジアのミリタリー雑誌をいくつかご紹介します。 まずは、KARA似の韓国美人が表紙の韓国のミリタリー雑誌「プラトーンマガジン」 このグループはWIND HOLD VENUSっていう韓国の女性バンドグループだそうです。 つづいて台湾のコンバットキング。戦闘王と漢字で表記されます。 マルイの電動ガンのレビューなどもあり、エアソフト人気が覗えます。 最後は全球防衛雑誌 DEFENCE INTERNATIONAL。 台湾の軍事雑誌で、さながら日本における丸と言ったところでしょうか?
フランシーヌの場合は~
小林源文先生のマンガ「オメガ7」に登場する柵山というキャラクターがいます。 柵山は元自衛官のテロリスト役で登場し、爆弾を作っているときに口にするのが「フランシーヌの場合は~」という台詞。 どういう意味かもわからず使っていたら、チームメイトから「それは歌の歌詞だよ。反戦歌で学生運動が盛んなときにヒットした曲なんだって」と教えてもらいました。新谷のり子さんの歌う曲です。 歌詞中、3月30日という日付が出てきます。これは1969年3月30日にベトナム戦争とビアフラ戦争(飢餓と虐殺により150万人の死者を出したナイジェリアの内戦)に抗議してフランスのパリの路上でシンナーを被って焼身自殺をした女性、フランシーヌ・ルコントさんの歌なんですね。何とも悲しい出来事です。 で、話はマンガのオメガ7に戻って、テロリストのモデルとなった本物の柵山さんにもお会いしたことがあるのですが、もちろんご本人はテロリストではございません。 ゲンブン先生は知り合いの名前や人物をマンガに登場させることが多いみたいですね。 私も登場してみたいなぁ。オメガに殺されちゃう役でも良いから~。なんて、あまりにもお馬鹿さんな妄想ですね。 柵山はオメガ7 vol.2に登場しますよ。 Amazon.co.jp ウィジェット

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