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H&Kの新型、SP5k。セミオートオンリーの9mm口径ピストルです。レシーバー上部のマウントレールがコッキングノブ操作時に親指にあたったり、マガジンキャッチボタンが右側にしかなく、遠いので操作しにくく感じました。 ストライカー方式の… 続きを読む
ラスベガスで開催中のショットショー 2017の一日目が郊外のボルダーシティ射撃場で開催されました。 詳しくは帰国後にレポートしますが、簡単に紹介していきましょう。 まずはHUDSONのH9というオートマチック。独特のリコイルスプリング、トリ… 続きを読む
ショットショー前日、ラスベガスの射撃場&ガンショップをいくつか巡ってみました。 最初に訪れたのはLAS VEGA GUN RANGE。市街から結構離れている場所にあります。 ラスベガスのガンショップは大抵シューティングレンジが併設さ… 続きを読む
現在ショットショー2017の取材にてアメリカのネバダ州にあるラスベガスに来ています。 今回は海外取材時の撮影機材について紹介いたします。 海外取材時の機材で私が重視しているのが重量です。機材を持ち込むにも航空機には重量制限がありますし、あま… 続きを読む
『帰ってきたヒトラー』、そのタイトルから軽いコメディだと思って観てみました。 最初の5分で、「あ〜、これはやってしまった...つまらん...」と思ったのですが、その後グイグイと話に持っていかれました。 これは想像以上に骨太な作品です。 【ス… 続きを読む
ハイパー道楽をご覧の皆さま、コンバットマガジン編集長の服部です。 今日は1/13(金)に発売される弊誌別冊のご紹介をさせてください。 その名も 『東京マルイ大全』 副題の 「エアソフトガンの世界を牽引する挑戦者」 がすべてを物語っています。… 続きを読む
月刊アームズマガジンの副編集長の毛野ブースカです。 あと数日で2016年も終わりですが、みなさんにとって2016年はどのような1年でしたか? 先日、元アメリカ陸軍特殊部隊デルタフォースのラリー・ヴィッカーズ氏のタクティカルトレーニングを受け… 続きを読む
ハイパー道楽をご覧の皆さま、コンバットマガジン編集長の服部と申します。 今号の特集は「1911」。 拳銃のマスターピースとして真っ先に名前の挙がるモデル。 米軍を中心に、なぜ、かくも長きにわたって人気を維持してきたのか。 歴史から現在、そし… 続きを読む

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