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新しい拳銃がロシア・ウドムルト共和国首都のイジェフスクにあるカラシニコフ・コンツェルンで開発され、話題となっています。イジェフスクはカラシニコフが開発した伝説的な自動小銃の生産システムをソ連時代から担う銃の町で、ソ連時代は関係者以外の立ち入… 続きを読む
昔懐かしいレトロなトイガンをイラストと写真で紹介するレトロGUN よろず譚。 今回はマルシン シュマイザーMP-40です。 当時の販売価格は12,000円。120連マガジンを装備していた。 イラスト&解説: ユメピョン 続きを読む
現在東部において内戦中のウクライナですが、新しい狙撃銃をなんと国産で生産し、2013年から既に軍に配備しているとのことです。 旧ソ連圏と言えばSVDドラグノフ、というイメージを払拭するような近代的なその銃は米軍のXM2010と… 続きを読む
昔懐かしいレトロなトイガンをイラストと写真で紹介するレトロGUN よろず譚。 今回はマルコシ UX スーパー44 オートマグです。 タカトクが1979年より販売していたSS オートマグカスタムをマルコシが引き継ぎ、1986年にケースレス化し… 続きを読む
ウクライナと東部で内戦中のドネツク人民共和国が作ってしまった新型サブマシンガンについてです。 見た感じですが、どこかの内戦中の一小国が作ったものとは思えないほどちゃんと作れています(メディアで流すくらいですから自信があると思われますが)。ド… 続きを読む
東京マルイのガスブロライフル、M4A1 MWSがようやく11/13(金)に発売になります。価格は59,800円です。 R.A.S.(レイル・アダプター・システム)を搭載し、様々なオプションパーツに対応させた拡張性の高い「M4A1 MWS」が… 続きを読む
昔懐かしいレトロなトイガンをイラストと写真で紹介するレトロGUN よろず譚。 今回はチヨダ マークスマンガバメント・ターミネーター・ハードボーラー・ステンレスモデルです。 本モデルは1979年に、マークスマンガバメントとして米国で販売されて… 続きを読む
最近旧ソ連圏ではウクライナ軍の新型ライフルがしばしばニュースに登場します。特にロシア語で自動小銃と入れるとすぐに画像がヒットするくらいです。 その名も”Малюк”「マリューク」だそうです。 機関部はプレス跡などからみてもわかるように、AK… 続きを読む

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