2018年9月14日

続々・幻の太平洋戦線 ボリボラレ島攻防戦が開催!

オフィス・デューク主催キャンプ&ヒストリカルゲーム

「続々・幻の太平洋戦線 ボリボラレ島攻防戦」

第2次大戦中の架空南方戦線がモチーフのヒストリカルキャンプイベント。

実走可能なホンモノ軍用車両も登場する本格派ミリタリー・イベントで残暑を吹き飛ばし完全燃焼!

サムズミリタリ屋伝統のリエナクトメントイベント太平洋戦線編をOffice DUKEが継承した「続・幻の太平洋戦線 ボリボラレ島攻防戦」から2年、満を持して今秋9月22~23日の土日に渡り開催します。戦場は「アホカリプスVNリユニオン」でお馴染みのNMVA朝霧野営場、本栖ハイランドから富士宮方向に2kmほど先に在ります。

コンセプトは架空の太平洋戦域”ボリボラレ島”を守る日本軍対米英連合軍上陸部隊との戦いで、今回のシナリオは前回の続編!連合軍上陸後の内陸部でジャングル戦を展開した帝国軍は、敗走したかに欺瞞し連合軍を密林奥地で虎視眈々と待ちうけます。「執拗な艦砲射撃に拠って援護され、意気揚々と上陸した米帝海兵隊を綿密な作戦指導と潤沢な兵器兵糧をもって内陸部に誘導した日本軍ボリボラレ島守備隊は散発的挑発的に交戦を仕掛け彼らを翻弄していた。これに業を煮やしデタッチメントを発動、米帝海兵隊、陸軍・英帝軍・豪州軍の連合陣形を呈した。」と云う想定。

 

勿論、NMVA協力による車輛走行展示も行い、欧米並みのイベントを目指しております。土曜日はキャンプ、日曜日には、リアルなジャングル戦ゲームを行います。両日ともキャンプ、軍装撮影会、ミリタリーフリーマーケットでお楽しみ下さい。ゲームに参加されない方もミリタリー写真撮り放題ですのでお気楽にご参加ください。帝国軍対連合軍を大募集します。   詳細はTHE DUKE`s WORLDで  

http://officeduke.militaryblog.jp/

 

イベント概要

★ 日時 2018年9月22日(土)

12:00ゲートオープン~翌23日(日)17:00完全撤収

★ 会場 NMVA 朝霧野営場

★ゲーム参加費用

A. ゲーム参加     ¥6.000

B. 2 日間キャンプ    ¥5.000

C. 1 日見学      ¥3,000

★ 主催 Office DUKE 後援 サムズミリタリ屋 、日本ミリタリービーグル協会

★ 協賛、中田商店、月刊コンバット☆マガジン、隔月刊ピース・コンバット、ビクトリーショー、SG.FASHION SNAP



2018年9月10日

ミリタリー色の強いキャンプイベント「ミリキャン」が開催!!

2018年10月26日~28日に山梨県本栖ハイランドにてミリタリー色の強いキャンプイベント「ミリキャン」が開催されます。

暑すぎず寒すぎずのアウトドアで遊ぶには絶好の季節になりました。そこで来る10月26日~28日の2泊3日でミリタリー色の強いキャンプイベントを開催します。
静かにキャンプしたい人はゆったりキャンプを楽しみ、それだけでは物足りない人は隣接する広大なフィールドで開かれる様々なサバゲイベントにも参加可能です。他にもフリマや車両展示などもあり「フェス」のような新しい形態のイベントです。是非いろんなジャンルの方との交流を楽しみましょう!

開催概要

開催日時 10月26日(金)~10月28日(日)
開催場所 本栖ハイランド(山梨県)
主催・連絡先 ミリキャン運営委員会
東京都立川市曙町1-33-1-2F(ハンマーズ内)
042-512-8163(14:00~20:00)

詳細や参加申し込みはミリキャンHPをご覧下さい。

ミリキャンホームページ
https://www.militarycamp.jp/



2018年9月3日

PICA-POD三脚マウントベースがガンマニア心をコチョコチョする

<PICA-PODとは>

スマホ市場なら2wayミニ三脚、カメラ市場ならリグシステム。PICA-PODはそのどちらも超越した三脚マウントベースという新たな存在です。

現在スマートフォン用のリグシステムというものも市販化されていますが、PICA-PODの違うところは機材の主役が撮影者によって変えられるという点。一眼レフカメラをメインに組み立てることもできるし、アクションカメラをメインにすることもでき、コンデジやスマートフォンもメインの機材として生かすこともできます。そしてマイクやジンバルスタビライザー、モバイルバッテリーなどを追加装備できるのがPICA-PODです。

本体についているレールはピカティニーレールと呼ばれ、アメリカ陸軍のミルスペックMIL-STD-1913に準拠した小火器用のマウントベースで、その汎用性の高さと固い保持力が売りです。対応アクセサリーは豊富にあり、拡張の自由度が高く、好きな位置にカッチリと固定することができます。

ピカティニーレールを本体の3面に配置していることで好きなようにデバイスを取り付けることができますが、左右・上下のバランスが悪いと途端に重たく感じ、撮影には向かない機材になってしまいます。そんなときもピカティニー対応のグリップを付けて両手持ちにしたり、別のキャリングハンドルで片手持ちにしたり色んな方法でバランスをとっていくことができます。

PICA-PODを使えば、例えば1台のカメラで風景を撮りながらもう一台のカメラで自撮り、電池容量が気になるジンバルとアクションカメラにはモバイルバッテリーから給電を。スマホを載せてアクションカメラのリアルタイムプレビューを可能にしたり、カメラの音質をマイクで向上させたり、それら全てをひとつの機材として統合させ、思いのまま撮影することを可能にします。


PICA-POD三脚マウントベースをAmazonで調べる

 

<PICA-PODの魅力>

このPICA-PODの最大の特徴はピカティニーレールを纏ったその形状。アルミ6061で作られアルマイト処理されたボディは、ミリタリーテイストを存分に出しながら、カメラなどの撮影機材との相性もばっちりで高級感のあるデザインになっています。

また、ピカティニー規格に加え、撮影機材で一般に使われている1/4”ネジ(カメラネジ・小ネジ)や3/8”ネジ(大ネジ)にも対応したユニバーサルデザインであること。モジュール式で撮影者の使い勝手が良いように自由に組み替えできること。更には、空洞の本体内に付属の三脚を収納できたり、そこに各種ケーブルを通して配線をすっきりしたり、細かなところまで配慮されたデザインはPICA-POD最大の魅力です。

 

<PICA-GEARブランドについて>

香港のデザイン会社design icon社が生み出したのがPICA-GEARブランド。同社は香港・国内外問わず世界の大手メーカーと手を組み20年以上にわたり世に多くのものを生み出してきました。

ここ最近のカメラ市場の動向としては、プロ仕様のカメラでなくてもスマートフォンやアクションカメラなど身近なものを使って高画質で多彩な動画・写真を撮影できるようになったこと、またYouTuberが一般的に認知され、ビデオブログといったジャンルもインスタにならんで情報発信の場として広く知られるようになったことなど、動画を撮って配信することがより身近になってきていることが挙げられます。

今後はプロだけではなくアマチュアやホビーユーザーにも映像作品づくりを楽しんでほしい、そしてもっと多様で質の高い撮影を彼らができるように何か提供したい、そんな考えからPICA-GEARブランドおよびマウントベースPICA-PODが生まれました。

soezimaxによる動画解説もどうぞ。



2018年8月28日

トイガン・ミリタリー・サバゲの総合情報サイト『Arms MAGAZINE WEB』オープン!

トイガン・ミリタリー・サバゲの総合情報サイト『Arms MAGAZINE WEB』(http://hobbyjapan.co.jp/armsweb/)が8月27日オープン!

Arms MAGAZINEがWEBマガジンになり、雑誌だけでは伝えきれない情報を配信していきます。

 

Arms MAGAZINE WEB公式サイト

http://hobbyjapan.co.jp/armsweb/

 

■ニュース

ミリタリーやエアガンに関する最新ニュースはもちろん「月刊アームズマガジン」をウェブ用に再編集した記事を読むことができます。本誌で紹介できなかった小ネタや、記事内で掲載しきれなかった写真も多数掲載!

 

■トイガンデータベース

現在国内で流通しているエアガン・モデルガンをデータベース化! さまざまな項目で検索できる、便利な検索機能付きです

 

■フィールドマップ イベントカレンダー

全国のサバゲフィールド情報や、各種イベント情報が確認できます! サバイバルゲームフィールド様やショップ様は、イベント情報などの投稿も可能!

 

■ブログ

ミリタリーショップやサバゲフィールドのブログはもちろん、アームズマガジン編集部やライターによるWEB版記事などもご覧いただけます! 本誌でおなじみのメンバーによるコラムや人気のショップ&フィールドのお得情報がゲットできる! 外出中やサバゲの休憩時間のお供に最適です。

 

■動画ニュース

本誌で掲載したトイガンや実銃の実射インプレッション、当サイトオリジナル動画企画など、魅力たっぷりなコンテンツです! こちらに掲載の動画はYouTubeでもご覧いただけます!

 

月刊アームズマガジンチャンネルは以下のアドレスでご覧いただくか、YouTubeで「月刊アームズマガジン」を検索!

 

月刊アームズマガジンチャンネル

https://www.youtube.com/channel/UCF0qyDYuOntoF4yiJi-cI5w

 

■写真アーカイブ

アームズマガジン30年の歴史の中で撮りためた秘蔵写真を公開。誌面に登場したユーザー、個性豊かなキャラクター達など懐かしいものから最近のものまで! 必見です。

※取材の際に許可をいただいた写真のみの掲載となります



2018年8月27日

月刊アームズマガジン2018年10月号 毛野ブースカから

毛野ブースカ

月刊アームズマガジンの編集ライターの毛野ブースカです。

去る7月29日にターゲットワン新宿店にて「3GN Nationジャパンセミナー」が開催されました。3GNとは「3ガン(スリーガン)」のことで、アメリカで人気のハンドガン、ライフル、ショットガンを使ったシューティングマッチ(通称3ガンマッチ)です。ハイパー道楽をお読みの方なら、3ガンマッチという言葉は一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。YouTubeでお馴染みのジェリー・ミキュレック氏や、映画『ジョン・ウィック』シリーズで主演のキアヌ・リーブス氏にガンアクションを指導したタラン・バトラー氏は、3ガンマッチで活躍しているプロシューターたちです。

今回、アンリミティッドやリミティッドなどのシューティングマッチを運営しているJTSAと、3ガンネイションアジアの協力にもと、初の国際格式ルールによる3ガンマッチのレギュレーションの解説に始まり、3ガンネイション香港で使われているエアガン用ターゲットを使用したデモマッチが行なわれました。シューティングマッチへの参加歴が30年近くになる私ですが、本格的な3ガンマッチは2010年に渡米した際に参加した実銃を使ったローカルの3ガンマッチに参加して以来、エアガンでは初めてでした。

当日はハンドガンは東京マルイのM&P 9L PCポーテッドを持参しましたが、ショットガンとライフルはレンタルガンをお借りしました。詳細なレギュレーション説明のあと、工夫を凝らした2つのコースを体験させてもらった。IPSC的なコースを3つの銃で撃ちわけるのですが、銃ごとに撃っていいターゲットが決められており、各人のコースメイク(どのような順番でターゲットを撃ち、銃を撃ち分けるのか)の仕方や、IPSC的なコースへの慣れ、さらに基本的なシューティングテクニックが勝負の明暗をわけます。

エアガンは実銃とは違って弾の飛距離が短いことと、ターゲットの裏面に装着したタイム計測用センサーを有線でタイマーと接続しているため(実銃はシューターの近くにあるタイマーが発射音を感知して計測します)、どうしてもコースレイアウトに限界があります。それでもハンドガン、ショットガン、ライフルを駆使する3ガンマッチは大変面白いです。いつかサバイバルゲームフィールドを使った3ガンマッチが開催されてほしいです。

それでは、8月27日に発売します2018年10月号をご紹介させていただきます。カバーガールはゲーム好きグラビアアイドルの水沢柚乃さん。趣味のゲームはジャンルを超えて造詣が深く、最近はPUBGをハードプレイ中。今年はアニメエキスポにも参戦し、海外にも活躍の場を広げています。また、サバゲも数回経験し、先日グアムで実銃射撃も体験済みというアクティブな面も持ち合わせています。今回は東京マルイのグロック19サードジェネレーションをメインに、AOR1のコンバットシャツとパンツをベースとしてスリックアーマーを着用したアメリカ海軍特殊部隊スタイリングでキメてもらいました。

巻頭特集は「GLOCK」。静岡ホビーショーで発表以来、発売が待ち遠しい東京マルイのガスブローバックガン・グロック19サードジェネレーションのファーストインプレッションをメインに、グロックトイガンカタログ、カスタムガン、スタイリング、ホルスターカタログ、そしてリアルガンレポートと、グロックの知られざる特徴と魅力に迫ります。

トイガン関連の新製品情報コーナー「TOYGUNS FIELD」がリニューアルに合わせて、海外メーカーの新製品が目白押しとなっています。WAR SPORT GPR-CCやM-LOK仕様のハンドガードを採用したトライデントMk2などがラインアップされているKRYTACの2018年モデル、G&GアーマメントのARP9の対抗馬として登場したクラシックアーミーのNEMESIS X9、G&GアーマメントのETUを搭載したL85A1など、注目の電動ガンを紹介しています。

2018年10月号をよろしくお願いします!!

月刊アームズマガジン2018年10月号

 

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■サバゲ祭2018 募集締め切り迫る!!

■Arms MAGAZINE HEADLINE NEWS
ショウエイ G43エアブローバックBBライフル
P90 Ver.LLENN

■巻頭特集:GLOCK
東京マルイ グロック19サードジェネレーション
GLOCK TOYGUN CATALOG
HOW TO BUILD GLOCK CUDTOM
01:グロック34“GLOCK WARRIOR”by IRON SIGHT
02:グロック26“CCWエリート”by毛野ブースカ
03:東京マルイ電動ハンドガンG18C用カスタムパーツ
04:フリーダムアートグロックコンプリートカスタム
グロックカスタムパーツセレクション
GLOCK SOCOM STYLING
グロック19ホルスターカタログ&フィッティングガイド
GLOCK WORLD/SHIN
GLOCK 進化の歴史イラストで見る世代ごとの変化/SHIN・ヒライユキオ
FOWLER INDUSTRIES CUSTOM GLOCKS/Hiro Soga
GLOCK in the Movie Show

■TOYGUN’s FIELD
KRYTAC ニューラインアップ2018
KSC センチュリオンCM4 ERG
クラシックアーミー NEMESIS X9電動ガン
SPARK INDUSTRIES ドラゴンシリーズ
G&Gアーマメント L85A1 ETU&L85 AFV
S&T HK416D10RSスポーツライン電動ガン
Golden Eagle Nemesis Arms VANQUISH M-LOKエアコッキングガン
ARES M1A1電動ガン
K.T.W. NewウインチェスターM1873カービン
タナカ モデル1897トレンチガンVer.2モデルガン
タナカ S&W M60 PC 2インチVer.2ガスガン
WA ボブチャウスペシャルVer.1.5ブルースチール/ベレッタM92FS“ダイハード・タイプ”バトルダメージver.
ハートフォード ニューモデルアーミー標準モデルモデルガン
エラン Preシリーズ70スラントグルーブ
B.W.C. PC SW1911プロシリーズ3インチ
アオシマ文化教材社 BBアクションガンシリーズ
PPS PP-19 Bizonトップフォールディングストックタイプ

■Customgun,Newparts & Accessory

■ガンフィニッシュワークショップ:東京マルイパイソンPPCカスタム編その2

■最強トイガン伝説 ボスゲリラ妄想劇場

■2018′ 夏祭り浅草ブラックホール

■無可動実銃は極上の嗜み

■REALGUN REPORT:MOSSBERG 590 SHOCKWAVE/SHIN

■THE GUNFIGHT TECHNIQUES FROM EXPERTS
EP.08:VCQBwithウィル・ぺティ/SHIN

■Fabbrica d’armi Beretta APXPISTOL/櫻井朋成

■陸上自衛隊第1師団狙撃集合教育 レポート第2弾/笹川英夫

■PICKUP ITEMS

■GEARs 装備カタログ

■リトルアーモリー ミニチュアガンスミススクールほか

■Tactical Gear Laboratory 戦術装備研究所

■LEAD

■サバゲ野郎一番星

■北海道サバイバルゲームフィールド 2018夏の砦祭り開催!!

■MACHIDA SEALs九龍戦闘市街区イベント

■BLKFOX AIRSOFT FIELD Grand Opening Event

■MP5サバゲA2

■サバゲ虎の穴 全国サバイバルゲーム陣取り合戦
その1 千葉県ジェロニモ ファスガン定例会
その2 宮城県ROCKFIELDオープン4周年記念祭

■第28回APSカップ東京本大会レポート

■3GN Nationジャパンセミナー開催

■月刊ゲリラリラ

■イベントカレンダー

■リエナクトメントのススメ MVG2018イベントレポート

■新・エアガン講座 第8回:エアコッキングガンのパーツ選択

■IMPORT TOYGUN NEWS

■Arms CINEMA INFO:白河理子の今月のイチオシ!!/小明の神聖キネマ帝国

■新連載『二丁目のガンスミス』

■ARMS SQUARE

■COVER GIRL SPECIAL SELECTION:水沢柚乃

■Arms MAGAZINE TREND Tracker
かざりのここ最近/かざり
サバゲ創造のススメ/モエガミ
白幡いちほのサバゲ女子リアル事情/白幡いちほ
極東かすみん第7機関/高良かすみ
AM編集長が行く GUN&MILITARY見聞録



2018年8月27日

コンバットマガジン 2018年10月号発売!! 梅木編集次長より


ハイパー道楽をご覧の皆さま、コンバットマガジン編集次長の梅木です!
ベトナム戦争特集、まだまだ追求します!

 

【特集】
ベトナム戦争


ベトナム戦争雑学辞典
ベトナム戦争で使用された個人装備や航空機、車輌などの大型兵器、部隊や作戦、また小物などベトナム戦争にまつわる用語を解説した、大辞典!


LRRP
チャーリーレンジャース
主力部隊に先行し、敵情を探る長距離偵察と言う危険な任務に従事するLRRP。今回は第1野戦軍所属のLRRPをクローズアップする。


VIETNAM WAR
AIR Combat

ベトナム戦争での航空戦を紹介する「エアーコンバット」第4回は、1974年、北ベトナム主席であったホー・チ・ミンが志半ばでこの世を去り、南北統一の足がかりとして立案された北ベトナム軍の春季大攻勢「ホーチミン作戦」の詳細を展示する「ホーチミン作戦博物館」を紹介する。

 


月刊
THEグリーンベレー
イラク市街地戦 2016 MOTU装備

米陸軍特殊部隊、グリーンベレーがイラク戦争中期で使用してたいMOTU装備を詳細に紹介する。


東京マルイ
P-90 Ver.LLENN

TVアニメ『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』の世界から飛び出した原作監修の公式コラボモデル、「ピーちゃん」こと全部がピンクのP-90。いよいよその全容が明らかになってきた!


サバゲ三等兵 APS部
第28回APSカップ 東京本大会スペシャル!

昨年、広報オリモトがまさかの表彰台(準優勝)を果たした三等兵APS部。今年は頂点に立つ事ができるのか? 他のメンバーは雪辱を果たす事ができるのか? APSに懸けた男(オッサン)たちの熱い戦いをレポート!

 

他に、ミリタリーギアを徹底解説する人気連載「ミリタリアラウンドアップ!」や「米軍現用米軍装備カタログ」、トイガンレポートなど、連載陣も充実した内容お届け。


コンバットマガジン 2018年10月号
新しくなったコンバットマガジン、どうぞ書店でネットでご購入ください!
よろしくお願いいたしますっ!

月刊コンバットマガジン 2018年10月号(通巻511号)
価格 定価¥1,200(税込)
発売日 平成30年8月27日



2018年8月17日

10/7 西部劇ごっこ 2018がナンバー9 リドリーで開催

個人主催のゲーム会ですが、西部劇に興味のある方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか?
ハイパー道楽も取材に行ってみます!!

開催概要

開催日: 2018年10月7日 (日)

時間: 8時から入場可能、10時開始で4時くらいに終了。
ガチサバとは違うのでマッタリと進みます。

主催者:カッタケさん@革とエアーガン (個人主催)

場所:サバゲフィールド ナンバー9

〒270-1616 千葉県印西市岩戸2506-1
リドリーフィールド http://www.no9-co.jp/
フィールドレビュー http://www.hyperdouraku.com/survivalgame/ridley/index.html

 

ピースメーカー一丁とジーンズとシャツがあればどなたでも楽しめます。
年に一度の西部劇ごっこですので是非楽しんでってください。

参加費:3000円
お昼は持参、またはフィールドで有料のお昼あり。

ゲーム内容

発火モデルガン、エアーガン入り乱れて遊びます。
半々くらいの割合だと思います。
もちろんゴーグルは必須です。

初めての方だと雰囲気が違うのでビックリするかもしれませんがガチサバとは違うごっこ遊びです。

何となく当たったと思ったら「うわーっ」とか言ってヤラれてもらいますw
それじゃ成り立たないと思うかもしれませんが
何となく大丈夫ですw

子供の頃、銀玉テッポウやパンパン鉄砲で入り乱れて遊ぶのに
何となく遊べてると言ったら分かりやすいでしょうか?

ハンドガンのみゲームとか
ライフルありのゲームとか

過去には銀行強盗ゲームしたり
金貨の取り合いとかしました。

決闘はモデルガン同士かエアーガン同士で撃ち合います。
モデルガン対エアーガンにはなりません。
モデルガンだと早く撃った方が勝ちで
ガスガンだと当たった方が勝ちです。
ゴーグルは皆付けてます。フェイスマスクは個人の自由です。

ドレスコードは最低ジーンズにシャツくらいで大丈夫です。
SF装備の禁止。迷彩服の禁止となります。

去年の西部劇ごっこの模様です。
http://www.ne.jp/asahi/kawa/airgun/seibu2017-1.htm

使用銃について

モデルガン、エアソフトガンどちらも使用OK

≪ハンドガン≫
ガスガンのピースメーカー又はその時代に準じたモデルガン。
オートマチックの禁止。

≪ライフル・ショットガン≫
ダブルバレルショットガン、ウィンチェスター、フリントロック
T2ショットガン、M1897ショットガンなど。
そしてイサカ、モスバーグ、M870は使用禁止。

コレクション撮影について

ハイパー道楽で皆様のコレクショントイガンを個別撮影して掲載させていただきます。

セフティエリアに撮影ブースを設置しますので皆様のコレクションをお持ちください。

撮影ブースの都合上、拳銃タイプのみとさせていただきます。
メーカー名、モデル名、掲載許諾のサインを記載いただきます。

参加方法

ツイプラ
https://twipla.jp/events/299225

Facebook
https://www.facebook.com/events/468789886879246/

mixiコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4554698&from=home_joined_community

革とエアーガン
http://www.ne.jp/asahi/kawa/airgun/

※雨天の際は中止となります。事前に各ページにてご確認ください。



2018年8月10日

優勝賞金10万円!! UABがパンクラス、G&Gとコラボしたイベントを開催

ハイパー道楽でも以前に紹介したUAB(Ultimate Airsoft Battle)が格闘技のパンクラスとコラボしたイベントを2018年10月21日(日)に開催します。

2018年10月21日(日)、新木場スタジオコーストにてPANCRASEのナンバーシリーズ300回記念大会が行われます!
プロスポーツ化を目指し、国内屈指の格闘技団体「PANCRASE(パンクラス)」とコラボし、4.000人収容の新木場スタジオコーストにて対人エアソフト競技初の賞金マッチを開催いたします!
さらに、屋外特設会場ではG&G ARMAMENTによる「MET」のシューティング大会を同時開催!
表彰式は、日本テレビMX地上波ゴールデンタイム生放送、ならびにAbemaTV生中継となり、ミリタリーの枠を超えたイベントとなります!


UABイベント優勝者ペアに対し、PANCRASEリング上で表彰を行います。
※日本テレビMX地上波ゴールデンタイム生放送予定、AbemaTV生中継予定

 

パンクラスについて

25年の歴史を誇る総合格闘技団体。「世界標準」をスローガンに欧米でスポーツ化が急速に確立されているMMAルール(ユニファイド)を採用しスポーツ化を実施したパンクラス。アジア諸国で初となるスポーツMMA最高峰「UFC」とのアーカイブ・ビジネス契約を皮切りに格闘技外での企業とのアライアンスや年間40人の海外選手招集での国際戦様々な取り組みを展開し観客来場者数増加を図りながら、TOKYO MX地上波生中継放送やAbemaTVで無料放送、UFCファイトパスでの世界170ヶ国へのグローバル生中継、LINE公式企業アカウントの取得等様々な試みを行い世界MMAプロモーションランキングで上位に入るまでに成長してきました。

2018年はグローバル展開の一環として女子格闘技団体インヴィクタFCと連携を図りスポーツMMA女子格闘技にも力を入れる。 2018年2月4日から日本格闘技史上初となる新木場にある日本最大級のライブ会場「スタジオコースト」でパンクラスナンバーシリーズ10開催が決定しています。

公式サイト: https://www.pancrase.co.jp

 

開催概要

2018年10月21日(日)

パンクラス300@新木場スタジオコーストのラウンジにてUAB2の競技が行われる

~賞金10万円争奪マッチ!パンクラスシューティング01 by SECURITY Feel Better ~を開催!
トップエアソフターが新木場スタジオコーストに集結! パンクラス公式機能性ドリンク「SECURITY Feel Better」がこの大会をサポート!!
1dayトーナメントを制し日本1の称号、そして賞金を手にするのはどのチームだ!?

 

優勝特典 優勝ペアには

・賞金¥100.000

・電動ガン2挺(予定)がG&G ARMAMENT贈られます。

・表彰式をパンクラスリング上で行います。

 

UABについて

Make New Sports.~UAB~を理念に30年間、実現不可能と言われてきた『サバイバルゲームの競技化』に唯一成功した

エアソフト競技日本最大の団体であります。国内9ヶ所、海外1ヶ所にて統一ルールでのエアソフト競技を開催中。

UABは、エアソフトガンを用いた遊戯「サバイバル・ゲーム」に付随している『戦争』のイメージを変え、まったく

新しい『スポーツ』として確立させるべく様々な活動を行っております。

■UAB公式HP:http://uab-airsoft.com/

■大会エントリー9/1エントリー開始!(Coming Soon)

エントリーはこちらから

 

G&G ARMAMENTについて

台湾に本社を置く大手トイガンメーカー

2001年に自社ブランド “G&G ARMAMENT ” を立ち上げ、商品を海外へ輸出を始めました。様々なエアガンとパーツを開発・製造してきました。卓越した技術開発力は我々の追求目標です。”G&G ARMAMENT “のクオリティーとコストパフォーマンスは、ヨーロッパ、アメリカ、日本をはじめ、各地のエアガンのプロフェッショナルが認めており高い評価を得ています。

■G&G ARMAMENT公式HP:http://www.guay2.com/ja/product