2017年3月25日

フラッグ戦でのスポーツマンシップ?


フラッグ戦で敵フラッグまで到達したにもかかわらず、フラッグゲットせずに敵を殲滅し続ける事はあり?無し?

 

先日のゲーム会でチーム内でも意見が分かれたこの疑問。それではフォロアーの皆さんに聞いてみようということで、ツイットしたところ、いくつかご意見を頂きました。

そしてそのご意見が実に真っ二つに分かれていたのも興味深いですね。

 

まず、無しと答えた方のなかに、
「ヒットされてセフティで待っている人のために早くゲームを終わらせてあげたい」というものがありました。
実に仲間思いの意見です。

 

有りと答えた人の中には

「ルールに反してはいないのだから、何ら問題ない」
というものです。

1ゲームの制限時間は決められていますし、フラッグをどのタイミングで取るかはプレーヤーに委ねられています。

また、フラッグの走り押しを禁止しているフィールドもあるので、フラッグ周辺をクリアしつつ、その流れで敵チームの背後から殲滅したくなる気持ちもわかりますね。
むしろそれがゲームの醍醐味という方も何人かいらっしゃいました。

私が一番いいなと思ったご意見は、

です。

フラッグ戦ということは敵チームも味方のフラッグを狙って侵攻しています。
フラッグゲットを躊躇して、逆に敵にフラッグを取られてしまうリスクも十分に考えられます。
フラッグを守っているプレーヤーからすれば一刻も早く敵フラッグを取ってほしいという気持ちになりますね。

スポーツの試合でよくいやらしい戦い方をして勝つ、みたいなことがありますよね。勝負事の世界はシビアなのでそういったことも有りなのでしょうが、サバゲーはレジャーの側面もありますから、あまり徹底的にやり込めるというのも違う気もします。とくに定例会では。

結論としては、

フラッグ戦はフラッグ周辺の敵をクリアしたら、速やかにフラッグを取って勝利するのが理想的だが、負けるリスクがあることを承知したうえで、制限時間の範囲で敵を殲滅しにいっても構わない。

つまり、その判断はその時点で戦っているプレーヤーの裁量で行ってよい、くらいの自由度があっても良いかと思います。
ただし、正攻法の戦い方ではないので、味方からは嫌がられるかもしれませんが…。

フィールド定例会の場合、不特定多数のプレーヤーが集まりますから、必ずしも意思が統一されるわけではありません。
ですので、味方オフェンスが殲滅しに行っても、あるいはすぐにフラッグを奪取してもそれは文句のつけようがないのかなと思います。

多くの人にたくさんのゲームを遊んでもらいたいフィールド側からすると、早くゲームを終わらせてどんどん回したいという気持ちもあるかもしれませんが、それは戦い方の問題なので、フィールドが決めることではなく、プレーヤーの自由意思に委ねられている問題ということなのだと思います。



2017年3月8日

VLHL 2周年記念イベント開催!

千葉県のサバイバルゲームフィールドVLHLが2周年記念イベント開催!

2017年3月15日でヴァルハラ サバイバルゲームフィールド(VLHL)が2周年を迎えることを記念して、2017年3月26日(日)“VLHL 2ndアニバーサリー”が開催される。

気になるイベントの内容は…

◆各種ショップ様のご出店多数(予定)!
サバゲー装備やエアガンパーツ、欲しかったアレが買えちゃうかも!

◆超フリーマーケット開催!
定例会で開催中のフリマスペースを拡大してご用意。
使ってないエアガンや装備など、何でもご出品ください!

◆大人も子供も本気で遊べるドロケイ開催!
2ndアニバーサリーだからやります!(?)
サバゲーフィールドで遊ぶドロケイ(ケイドロ)!!

◆コスプレ大歓迎!
〇〇併せ撮影会やテーマ貸切勢の出張参加も大歓迎です!

その他、企画進行中!

●京成酒々井駅からの無料送迎バス運行!
乗ればヴァルハラへご案内!
※ご利用については完全予約制となります。
※送迎希望者は参加コメントに【送迎希望】と記載してください。

 


【日程】
2017年 3月26日 日曜日

【場所】
ヴァルハラ サバイバルゲームフィールド
千葉県印西市 http://vlhl.jp

【参加費】
1人3000円+ワンデー傷害保険250円(希望される方のみ)
イベントでの怪我による通院、入院、手術、らに最悪の事態の際などに保証が受けられます。

【昼食】
キッチンカーが来て販売となる予定です。
価格は500円~700円程度
詳しく決まり次第発表します!

【時間】
8時30分 会場オープン
9時45分 開会
12時頃 昼食休憩
16時45分頃 閉会

【参加条件】
サバイバルゲームのルールを守れる方。
様々なサバゲーの形を許容できる方。

【レンタル品】
「装備何もないよー!」って方でも大丈夫です!
※数に限りがございます。事前にご予約いただけると助かります!
・エアガン¥2,000
・迷彩服上下¥1,000
・ゴーグル¥500
・BB弾は別途購入して下さい(現地で販売してます)

【レギュレーション】
・初速が0.98J以内のエアガンのみ使用できます
・バイオBB弾のみ使用可能です(セミバイオは使用できません)
・ゾンビ行為、他の参加者への暴言など、マナーに反する行為は禁止です
その他、詳しいレギュレーションにつきましては、フィールド及び地域の条例等に則ります。

【予定ゲーム】
復活アリの時間一杯たっぷり遊べるゲームから、ガンガン突撃できるゲームまで幅広く企画中です!

【無料送迎車】
集合場所:京成酒々井駅西口 ※総武線ではありません!!
集合時間:第1便>8時00分、第2便>8時30分頃
利用料金は無料です。
※送迎希望についてはご予約が必要となります。ご予約フォームの「その他のコメント」欄に【送迎希望】とご記載ください。
予約フォーム> http://vlhl.jp/regularevent/reservation
※バスによるピストン輸送となります。
※送迎希望の締め切りは3月23日です。
※送迎をキャンセルされる際には、前日までに必ずご連絡ください。
※バスの定員が一杯になってしまった場合、予定よりも早く締め切らせていただきます。



2017年3月4日

イスラエル軍事史 終りなき紛争の全貌

本書は中東の一角をめぐるアラブとイスラエルの民族運動の紛争史です。1936~39年のアラブの反乱から2000年に始まるインティファダまで、イスラエル人とアラブ・パレスチナ人は十数度に及ぶ衝突を繰り返してきました。時には不正規戦の形を取り、ときには六日戦争やヨムキプール戦争のように正規軍どうしが激突しました。
本書では前12章より構成され、各賞それぞれ戦闘の原因、経過、結果が専門家によって記述され、全章を読むと70年に及ぶイスラエルの軍事史が総括できます。

編集責任者のモルデハイ・バルオンは、軍教育総監、国会議員(ピースナウ運動を主導)等の要職を歴任した人物で、シナイ戦争(スエズ作戦)時ダヤン参謀長の副官でした。原書は2004年刊行ですが、その後の軍事史につきましては役者の滝川氏が補足しました。

(著者のことば)本書で扱う紛争は、今なお続いているが、本質は一つの土地をめぐる二つの願望の衝突である。
ユダヤ人が、民族揺籃の地に自決権を確立したいと願えば、同じ土地に対する土着アラブ人の願いもある。
……これは、悪漢と正義の士との対決史ではない。自分の所属する民の安寧と繁栄のために身を捧げた人々の対決史である。
どちらが悪いというのではない。一つの小さい土地をめぐって二つの民族運動が衝突し、現代で最も複雑にからみ合ってしまった悲劇の歴史である。

著者について

モルデハイ・バルオン
ベンツビ(第2代大統領)研究所幹事、ワシントン平和研究所及びベングリオンセンターの各主任研究員、ピースナウ運動指導者。
シナイ戦争時ダヤン参謀総長副官、国防軍教育総監、国会議員等の要職を歴任。
主要著書『平和を求めて―イスラエル平和運動史』、『ガザの門―スエズへの往復路』

滝川義人(たきがわ・よしと)
ユダヤ、中東軍事紛争の研究者。イスラエル大使館前チーフインフォメーションオフィサー。
長崎県諫早市出身、早稲田大第一文学部卒業。主要著書『ユダヤ解読のキーワード』、『ユダヤを知る事典」など。
訳書にヘルツォーク著『図解中東戦争』、米軍公刊戦史『湾岸戦争』、オローリン編『地政学事典』、ヴィストリヒ編『ナチス時代ドイツ人名事典』、『イスラエル式テロ対処マニュアル』、ブライアン・リッグ著『ナチからの脱出』、アブラハム・ラビノビッチ著『ヨムキプール戦争全史』、M・オレン著『第3次中東戦争全史』

  • 大型本: 465ページ
  • 出版社: 並木書房 (2017/2/15)
  • 言語: 日本語
  • 発売日: 2017/2/15
  • 定価 3900円+税

 


イスラエル軍事史



2017年2月27日

アームズマガジン 2017年4月号発売 副編集長より

月刊アームズマガジンの副編集長の毛野ブースカです。

ラスベガスで毎年開催されるショットショーも終了し、各社の新製品が発表されました。私は2015年に取材で行きましたが、目の前に展示されている実銃に感動し、会場の大きさと人の多さに圧倒されます。ラスベガスの街が「タクパンにポロシャツを着て、バックパックを背負った」ショットショー関係者であるとひと目でわかる方たちで溢れます。私も同じような格好をして会場や街を歩いていると、自然と仲間意識が沸いてきたものです。機会があれば、また行ってみたいです。

ところで、アームズマガジン2017年4月号には特別付録小冊子「G&Gアーマメントのすべて」がついてきます。本社と工場の取材のためにG&Gアーマメントに伺ったのは昨年の7月下旬。初めて訪れましたが、その規模の大きさにびっくり。各パートごとに割り当てられた専任のスタッフが正確に電動ガンを作り上げていく様子は、なかなか壮観でした。特にメカボックスを組み立てる手順は、私が普段やっている手順と同じでしたが、手際のよさは段違いでした。


取材日程は1日半でしたが、とても有意義な取材でした。工場の様子はもちろん、社長へのインタビュー、新製品紹介、さらに電動ガンのオールカタログは圧巻です。是非ご覧下さい。

 

それでは、2月27日に発売されました2017年4月号をご紹介させていただきます。カバーガールは『劇場版ソードアート・オンライン-オーディナル・スケール-』でレイビア使いの少女「アスナ」のCVを務めている戸松遥さん。戸松さんの貴重なアメリカ海兵隊スタイル&オフショットインタビューを掲載しています。巻頭特集は「最強アメリカ軍に選ばれた銃器たち」。

ショットショーの会場で明らかになったアメリカ陸軍の次期制式ハンドガン「シグザウエルM17」を筆頭に、湾岸戦争以降のM4系を中心としたアメリカ軍の銃器の変遷とスタイリングを徹底解説しています。もちろんショットショー2017の模様も速報でお届けします。さらに今月号は、特別付録「G&Gアーマメントのすべて」のほかに「戸松遥 両面カラーBIGポスター」がついてきます。

2017年4月号をよろしくお願いします!!


アームズマガジン17年4月号 雑誌

 

目次
■TOYGUN HEADLINE NEWS
KSC M4 CQB-R ERG

■総力特集:最強アメリカ軍に選ばれた銃器たち
SIG SAUER M17
IRAQ WAR イラク戦争
アメリカ軍銃器の変遷~イラク戦争~
海兵隊スカウトスナイパースタイリング
イラク戦争で使用された銃器のトイガンピックアップ
アームズ編集部オススメ戦争映画セレクション
AFGHAN WAR アフガン戦争
アメリカ軍銃器の変遷~アフガニスタン紛争~
陸軍一般歩兵スタイリング
アフガニスタン戦争で使用された銃器のトイガンピックアップ
アームズ編集部オススメ戦争映画セレクション
Battle of Mogadishu ソマリア内戦<モガディシュの戦闘>
アメリカ軍銃器の変遷~ソマリア紛争~
MEU:海兵遠征部隊スタイリング
ソマリア派兵で使用された銃器のトイガンピックアップ
アームズ編集部オススメ戦争映画セレクション
GULF WAR 湾岸戦争
アメリカ軍銃器の変遷~湾岸戦争~
デルタフォーススタイリング
湾岸戦争で使用された銃器のトイガンピックアップ
アームズ編集部オススメ戦争映画セレクション
Battle Dress Uniform 米軍が採用する戦闘服の歴史
アメリカ軍制式トライアルに翻弄された銃器たち
米陸軍・中尉のM4カスタム回顧録
米軍戦闘・射撃テクニック
米軍人の余暇の過ごし方
エアコキリアル化大作戦

■TOYGUN’s FIELD
●TOYGUN NEWMODEL速報
KSC M4A1 TEG
東京マルイ 次世代電動ガンHK416デルタカスタム
タナカ H&K P8 Evolution HPモデルガン/モーゼルKar98k AIR
WA S&Wショーティ40ツートーンver.
WA M4A1 PDW RASバージョン
WA L.A.ヴィッカーズカスタム・リアルスチールver./ベレッタM84FSサイレンサーモデル
ハートフォード SAAラバーモデル
ハートフォード HScオールブルードクロスハッチバージョン/SAAコイルスプリングモデル
B.W.C. コルトM4A1カービンモデルガン
エラン コマンダーマシンピストル

●IMPORT TOYGUN PICKUP
SNOW WOLF BARRETT M98B電動ガン
ARROW DYNAMIC M1918A2 BAR電動ガン
GHK M4A1カービンR.I.S. 14.5インチガスブローバック
GHK AK105ガスブローバック
G&Gアーマメント DEATH MACHINE

■毛野ブースカのCUSTOM PARTS PICKUP

■Customgun,Newparts & Accessory

■この銃どうでしょう第8回:タナカSAA

■ガングラフィックス タナカS&W M360J“SAKURA”HW

■突撃! 隣の新製品

■KRYTAC OWNER’S MEETING 2017

■SHOTSHOW 2017/SHIN

■SAI SFA XD9タクティカルカスタム/Hiro Soga

■タイ王国海軍特殊部隊/笹川英夫

■CADEX Defence CDX-30 GUARDIAN .308 Win/櫻井朋成

■BATES COBRA-8 COMBAT BOOTS SIDE ZIP 8inch

■PICKUP ITEMS

■GEARs 装備カタログ

■SOF Styling Manual

■Para Bellum~サバイバルゲームで生き残るための備え~第9回:ダイナミックエントリー&後方警戒・撤退

■植杉佳代のUP TO THE MINUTE GUN SHOOTING 第2回:ハンドガンの撃ち方(その2)

■正田美里(みさみさ)のSurvival Game みさとりっぷ

■サバゲ青春バラエティー サバゲ虎の穴 リターンズ
光学機器を活用しよう! の巻
番外編 埼玉県T-MOUTフィールド定例会

■月刊ゲリラリラ

■トイガンメンテナンス講座

■サバゲ野郎 一番星

■トイガンイベントカレンダー

■IMPORT TOYGUN NEWS

■Arms CINEMA INFO:白河理子の今月のイチオシ!!/小明の神聖キネマ帝国

■アームズレコメンド

■ARMS SQUARE

■COVER GIRL SPECIAL SELECTION 戸松遥

■劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール

■主を失った世界の名銃たち The Obsolete Real Guns

■リエナクトのススメ:「ドイツ軍の糧食」再現 続 飲料水と飲料の基礎知識

■Virtual Mission Game Manual 水崎綾女の仮想作戦遊戯教本

■鈴木咲のBEGINNER SURVIVAL GAME STYLING

■ミリタリー フィットネス ワークアウト

■最新EMSマシン「STYLIFT」で兵士のような肉体を手に入れられるかっ!?

■肉体改造 マッスルロード

■らんまるぽむぽむのサバイバルクッキング


アームズマガジン17年4月号 雑誌



2017年2月24日

コンバットマガジン 2017年4月号が発売 編集長より


ハイパー道楽をご覧の皆さま、コンバットマガジン編集長の服部と申します。
コンバットマガジン 2017年4月号を紹介いたします。

今号の特集は「SHOT SHOW 2017」。
会期中に米陸軍制式採用拳銃がSIG P320に決定するなど、スリリングな展開もあった今年のショットショー。
以前から「SIG推し」だった長谷川朋之さんと、気鋭のシューター、鮫島宗樹さんのダブルレポートでお届けします!

第二特集は「SPと要人警護、その実像」。
前号でも少しだけ紹介した韓国の要人警護の話を受け、菊池雅之さんが、日本における警護の歴史と現在の状況を紹介します。
さらに要人警護のプロにも、臨場感あふれるインタビューを敢行!

そのほか、
東京マルイ×カプコンの新作エアソフトガンの独占紹介。
BATESの最新情報など、今号も盛りだくさんの内容でお届けします。

書店などで見かけたら、お手にとってみてください!
今号もどうぞよろしくお願いいたします!

 


コンバットマガジン2017年4月号

 

 


コンバットマガジン2017年4月号



2017年2月23日

葉隠マッチM-6 参加者募集!

NOVEL ARMS presents

葉隠マッチM-6 参加者募集!

主催:葉隠マッチ実行委員会

インストラクター兼コースディレクター:トモ長谷川

協力:ビレッジ2

タイトルスポンサー:NOVEL ARMS

 

葉隠マッチM-6は新ステージ設置予定!

 

コースに実戦的な要素をふんだんに盛り込んだ競技“葉隠”マッチが4月16日(日)に開催!!

 

冷静な判断と精確な射撃が要求される全3コース

作戦指令図を参考に、冷静な判断と精確な射撃が要求されます。臨機応変な対応力が不可欠。今回も盛りだくさんな内容を予定。葉隠スタンダードの市バリケードはもちろん健在ですが、他2コースがパワーアップして登場します。

 

戦場でのミスは即“死”に繋がります。スピードよりミスをしないことが重要です。一撃必殺が基本となります。

 

葉隠マッチは試合の形式をとっていますが、コースを巡ることで各種の実戦的な技が習得できる「訓練」と考えています。戦場では自分の思い通りにはいかないもの。いかなる状況でも対処できるようになるための「想定訓練」と考えてください。

 

射撃が上手くなりたい!

サバゲで強くなりたい!

“強さ”を追い求める方の参加をお待ちしております。

 

【募集要項】

日時:4月16日(日)

場所:ビレッジ2(千葉県四街道市)

http://www.village-one.org/index.html

時間:開場8:00、競技:10:00~17:00

参加費:

事前振込 男性/6,000円(税込)、女性/5,000円(税込)

当日支払い 男性/7,000円(税込)、女性/6,000円(税込)

募集人数:50名

申し込み:ミリタリーブログ・SAT第2編集部より

http://sat.militaryblog.jp/

募集期限:4月13日24:00まで

※お知らせや変更等はブログで連絡致します。

 

 

【レギュレーション】

  • ストックが付いているプライマリーガンとハンドガン(ホルスター必須)
  • ストックがあれば、SMGでもボルトアクションライフルでもOK
  • マガジンチェンジ必須
  • スペアマガジン&ポウチあると便利
  • スペアマガジンがない場合は抜いて、挿入でも可
  • 射撃はセミオートのみ
  • フルオートでなければ、ガス、電動、エアコッキングなんでもOK
  • マガジンは多弾倉、リアルカウントどちらでもOK
  • 法規制範囲内のガン
  • 使用BB弾はバイオのみ
  • お昼は弁当の注文が可能です。
  • いつものサバゲ装備を推奨

 

 

葉隠インストラクター兼コースディレクターのトモ長谷川氏。

シュアファイア社公認インストラクターであり、サンダーランチ、ポール ハゥ氏やケン ハッカーソン氏など数々のタクティカルコースを受講。その経験がらサバイバルゲームの楽しみ方を広げるツボとマナー向上のためのエッセンスを雑誌等で紹介している。

 

イチローバリケードは常設ステージです。

 

ステージが変更されてもモンスターバリケードの攻略はあります。

 

走らされ、不安定な場所での射撃を強いられる。

 

人質ターゲットもあります。



2017年2月16日

WILEY Xから新商品GUARD ADVANCEDが発売。

従来のGUARDを進化させたGUARD ADVANCEDは、迅速なレンズ交換システム XLOCKを搭載し、ミルスペックによる耐衝撃性とTriloid®フレームによる軽量さを兼ね備えた従来の常識を覆す軍用アイウェア。


大型レンズの搭載により一眼ワイドレンズに匹敵する幅広い保護範囲と視野角を持ちます。


MILPRF32432(ミルスペック) ・ ANSI Z87.1 (米国工業規格) ・ OSHA (米国労働安全衛生局) 基準に準拠。
レンズは SELENITE™クリア・ SELENITE™スモーク ・ SELENITE™ライトラスト の3種類を付属。


矯正補助のクロス・アイ・ドミネーションにも対応いたします。
幅広い保護範囲を活かした現場のアイプロテクションとして、作業用途でのセーフティアイウェアとして、野外でのアクティビティなど多目的に使用できるアイウェアです。

[WXJ40062]
GUARD ADVANCED
付属品: SELENITE™クリア / SELENITE™スモーク / SELENITE™ライトラスト / ストラップ / リーシュコード / WXクリーニングクロス / 収納ケース
希望小売価格:13,000円 (税別)


【 商品特徴 】
● 迅速なレンズ交換が可能なXLOCKシステム
● 頭部固定が可能なストラップ
● 耐衝撃を有した高性能光学レンズSELENITE™
● 大型レンズによる幅広い保護範囲と視野角
● 傷防止ハードコーディングTShell™
● 有害な紫外線99.9%カット
● MILPRF32432(GL)米軍仕様規格品
● GLPD1012MCEP米軍戦闘用グラス規格品
● ANSI Z87.1 (Z87+)米国工業規格品

 



2017年2月8日

第1回 爆裂祭が2月19日新宿で開催!!

バーストヘッド主催のエアガン関係と装備品をメインの新しいミリタリーイベントが2月19日(日)に新宿で開催されます。

第1回 爆裂祭

2017年 2月19日(日)
【会場】
〒151-0053
東京都渋谷区代々木1丁目60番11号
東興本社ビル7階 「インペリアル会議室」

JR新宿駅から徒歩5分
JR新宿駅バスタ東京から徒歩3分
JR代々木駅から徒歩1分

【入場料】
¥500-(中学生以下 女性無料)
【開催時間】
AM10:30~PM17:30

●問い合わせ
バーストヘッド
〒152-0013 東京都目黒区南3-12-18 クニヒサビル1F
TEL:03-6459-5899
http://www.burst-head.com/bakuretu

●駐車場について
イベント会場近くには複数コインパーキングが点在しております。近場で大きい駐車場は
日曜日は当日最大1500円です。イベント会場から歩いて1分くらいです。
新宿、代々木近くの駐車場は日曜日であれば、平均当日1日2000円以下で駐車することができます。
JR東京総合病院 http://www.jreast.co.jp/hospital/index.html/

●コスプレについて
当イベントでは、関係者以外のコスプレ又は趣旨に合わないコスプレ(WW2装備など)は禁止とさせて頂きます。
詳しい内容はお問い合わせください。会場に更衣室はございません。ご了承下さい。

●出店社
G&G/ むげん東京店/AIRSOFT 97/ GUNMALL TOKYO /ガンショップアングス/ウイリーピート/ AGGRESSOR-GROUP/ Rise/ Gamis/ TP-LABO/ 明日香縫製/ ハンマーズ/ 九龍 商店街区/LoongJapan2号店/ SACOMWORKS/ 月刊アームズマガジン/ 月刊コンバットマガジン/ USARV-TAG/BLACKSEA DISTRIBUTOR/ 腹黒会/ option No.1/ SOMETHING TACTICAL/ エリアケンプファー/ エイトボール/ BLACK LINE/ BigOut/ TRi.S workshop / irodori military/ エアーボーン/ x115xTAYLOR/ OEM FACTORY/ アバンテ/ サージェントハート/ ヘタレンジャー/ Crypsis Girls Collection/ GUN’zGLOVA/ DCI GUNS/ LayLax /